| 写真が誕生して100年余り。しばらくしてモダン大阪の時代、1930年には心斎橋にアマチュアの写真研究所が誕生しました。浪華写真倶楽部を母体とした「丹平写真倶楽部」がそれです。シュールレアリスムな作風で全国に知られ、手塚治虫さんのお父さんも所属していました。 |
| ジャンル | |
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| 登録名称 | 大場典子 (オオバノリコ) |
| 連絡先住所 | |
| TEL | |
| FAX | |
| URL | http://www.tea-room.net/ |
| tearoom@mac.com | |
| 所属団体 | 日本針穴写真協会 ピンホール写真芸術学会 |
| 略歴 |
広島生まれ、大阪在住。主に針穴写真作家として活動。蒐集している古い硝子瓶を光に翳し、マクロ写真を撮り始め写真に夢中になる。針穴写真に巡り合い、不思議な描写に魅了され続けている。2006年より各種グループ展、企画展に針穴写真を中心とした出展参加を始める。
2006年、『ぐんかんびより』(大阪・ギャラリー・アビィ)、 『世界ピンホール写真デー2006展』(東京・Roonee247 photograph)、東京写真月間2006『1000人の写真展 わたしのこの1枚』(新宿パークタワー・アトリウム)、『 トイカメラ写真月間2006 』2ndピンホール&ポラロイド(大阪・ギャラリー・アビィ)、グループ展『My Favorite Things』(大阪・ギャラリー・アビィ) |
| 活動状況 ・ 情報など |
"主にwebにて作品を発表している。 2007年6月、近代建築物を針穴カメラで撮影した個展『針穴モダニズム』(大阪市港区Stem gallery)開催。 2008年には、『Oh! Second Anniversary展』(大阪・Rsquare18)、『京都針穴倶楽部写真展』(京都・ギャラリー西利)、『いろろ写真展3』(大阪・R square18)、4人展『Acruピンホール写真展』(大阪・Acru)、『hari-ana2008』(東京・Roonee 247photograph)、3人展『ましかく: square』(大阪・RCafe)、『 トイカメラ写真月間2008 』2ndピンホール&ポラロイド(大阪・ギャラリー・アビィ)、ピンホール芸術学会会員展(紋別)、日本針穴写真協会会員展『針穴写真展2008』(東京・江東区文化センター)、御堂筋Kappo 『リュックサック展覧会』(大阪・御堂筋)" |
| 受賞暦など |
大場典子 オオバノリコ 写真作家
No.D00726






