トップ|グラフィックデザイン|浪本浩一
| 商売の中で看板や絵札、今で言うポスターやチラシの有効性は変わりません。大阪のグラフィックデザインは百貨店の宣伝部から、全国に名をとどろかせる才能ある人が多く出ました。いまは若者の街「アメリカ村」のブティックやカフェからもフライヤーなどで新しい感覚が発信されています。 |
| ジャンル | |
|---|---|
| 登録名称 | 浪本浩一 (ナミモトコウイチ) |
| 連絡先住所 | 〒530-0044 大阪市北区東天満2-6-8 篠原東天満ビル703ランデザイン |
| TEL | 06-6358-5074 |
| FAX | 06-6358-5075 |
| URL | http://www.langdesign.jp/ |
| 所属団体 | 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA) 関西ブランディングデザイン協会(KBD) 扇町マテリアル会議 |
| 略歴 | 大阪のデザイン会社で勤務後、東京の広告制作会社へ。アートディレクターとして企業の広告やウェブ制作を手がける。2005年に独立しランデザインを設立。グラフィックデザインを中心としながらも、もの作り企業とのコラボレーション活動にも積極的に取り組んでいる。 ・成安造形大学、大阪商工会議所などでトータルデザインについての講義を行う ・ウェブビジネス学校デザイン講師 |
| 活動状況 ・ 情報など |
グラフィックデザインの内容は広報ツールの割合が多く、会社案内、学校案内、カタログ、ウェブサイトの企画制作を得意としてる。 また、プロダクトデザイナーやもの作り職人と協働して商品のデザインも行っている。 |
| 受賞暦など | デザインしたカメラメーカーのウェブサイトが企業HP顧客満足度ランキング1位なる(ダイヤモンド社調べ) |
| その他 | デザインの役割とは・・・それは人によって考え方がいろいろあると思います。ランデザインでは、デザインを「豊かさを伝える手段」と「理解を助ける手段」ととらえています。 「豊かさを伝える手段」とは、たとえばそこにあるだけで空間が華やかになったり、ロゴや冊子を見てデザインのセンスを感じたり、それがきっかけで話がはずめばうれしい限りです。 「理解を助ける手段」とは、情報を整理して分かりやすく魅力を伝えること。潜在的にもっている魅力がうまく伝わっていない状況はたくさんあります。私たちにもとめられていることは、コピーやデザインを通して、分かりやすく魅力を伝えることだと考えています |
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No.D00880

