トップ|グラフィックデザイン|杉崎真之助
| 商売の中で看板や絵札、今で言うポスターやチラシの有効性は変わりません。大阪のグラフィックデザインは百貨店の宣伝部から、全国に名をとどろかせる才能ある人が多く出ました。いまは若者の街「アメリカ村」のブティックやカフェからもフライヤーなどで新しい感覚が発信されています。 |
| ジャンル | |
|---|---|
| 登録名称 | 杉崎真之助 (スギサキシンノスケ) |
| 連絡先住所 | 〒540-0035 大阪市中央区釣鐘町2-1-8都住創釣鐘町602 |
| TEL | 06-6943-9077 |
| FAX | 06-6943-9078 |
| URL | http://www.shinn.co.jp |
| shinn@shinn.co.jp | |
| 所属団体 | AGI国際グラフィック連盟会員 JAGDA日本グラフィックデザイナー協会国際委員会委員、運営委員。 DAS総合デザイナー協会理事 |
| 略歴 | 大阪芸術大学デザイン科卒業。1986年真之助事務所設立。 デザインを情報の構築と印象の設計と定義し、明快で良質なコミュニケーションの実現をめざす。文化関連から企業広告、ブランディング、情報デザイン、空間計画まで幅広い分野で活動。 個展および実験的な作品は、東京、大阪をはじめ北京、上海、香港、ニューヨーク、サンパウロ、ニューヨーク、ヨーロッパの展覧会で数多く紹介。教育関係をはじめ数多くの講師や審査員を務める。 デザインシステムのブランド化計画やインタラクションデザイン研究にも意欲を燃やす。東アジアを含む世界的なデザイナーとのネットワークを持つ。世界100誌以上に作品掲載、100回以上の展覧会に参加。 |
| 活動状況 ・ 情報など |
2006-2002大阪成蹊大学、2006-2000 京都造形芸術大学、2005 大阪工業大学大学院等で講演 その他、京都造形芸術大学、成安造形女子大学等で講師 2007杉崎真之助のグラフィックデザイン/ハンブルク美術工芸博物館 2006AGI 日本会員展/G8、凸版印刷博物館、GGG 2005個展Anonyma/番画廊(大阪) 2002個展Elementism/番画廊(大阪) 1997個展Pixelscape/クリエーションギャラリーG8(東京) 1995個展Invisible Shape/番画廊(大阪) 1995Close-up of Japan '95/サンパウロ美術館 展覧会と講演 |
| 受賞歴など | 2006、1998、1997、1996年ニューヨークADC賞銅賞ほか 2006、2003、2000、1997年ポスタートリエンナーレトヤマ 2005、2003年ラハティポスタービエンナーレ |
杉崎真之助 すぎさきしんのすけ グラフィックデザイン
No.D00034
