| 陶芸は土がいのち。市内には陶芸向きの土がないため土地の名前の付いた焼物は少ないのですが、陶芸作品の質は高いものがあります。老松町など彫刻作品を扱う画廊やギャラリーも点在。中之島には中国や韓国の青磁・白磁の名品や国宝作品を所蔵する東洋陶磁美術館もあり、大阪は目利きの多い土地柄です。 |
| ジャンル | |
|---|---|
| 登録名称 | 舞洲陶芸館 |
| 連絡先住所 | 〒554-0042 大阪市此花区北港緑地2-2-98 (社)大阪港振興協会 |
| TEL | 06-6463-7282 |
| FAX | 06-6463-7283 |
| URL | http://www.maishimatogeikan.jp/ |
| tougei@oppa.or.jp | |
| 所属団体 | |
| 略歴 | 大阪湾の海底粘土を再利用した、大阪ならではのやきもの『難波津焼(なにわづやき)』を制作・研究・販売している。月曜日以外は毎日陶芸教室を開講しており、全くの初心者から、熟練の方を対象とした専門性の高い教室も設けています。大阪市内唯一の登り窯を所有しており、年に1度の焼成を行っています。 |
| 活動状況 ・ 情報など |
舞洲陶芸館は平成20年1月15日で10周年を迎えます。その記念イベントとして、舞洲陶芸館、大阪市立中央図書館、大阪WTCビル2階、大阪市立総合生涯学習センターの市内4箇所にて、難波津焼作品展示会や難波津焼・舞洲陶芸館紹介パネル展示や、作品販売会、特別体験教室等を開催いたします。開催日時は会場によって異なりますので、詳細は陶芸館まで直接お問い合わせください。 |
| 受賞歴など | |
| その他 | 担当者:井上あかり |
舞洲陶芸館 陶芸
No.D00247
