トップ洋画|西山 康三郎

洋画

幕末から明治期に日本に入ってきた洋画。大阪では「大大阪」や「モダン大阪」と呼ばれた大正期に一気に華開きます。市内での洋画研究所も昔から多数あり、小出楢重や鍋井克之、青木大乗、黒田重太郎といった逸材を輩出しました。今も世界的に有名な「美術家」も市内在住で活躍しています。

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ジャンル
洋画版画
登録名称 西山 康三郎 (ニシヤマコウザブロウ)
連絡先住所 〒563-0104
大阪府豊能郡豊能町光風台4-3-7
TEL 072-738-2937
FAX 072-738-2937
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所属団体 Ge展
略歴 1954~‘67 独立美術協会展(東京都美術館、ほか)
1972~‘85 パンリアル展(京都市美術館、ほか)
1974 大阪府民ギャラリー開館記念美術コンクール
1975~現在 Ge展
1978 アート・ナウ (兵庫県立近代美術館)
1980 大阪府立現代美術センター開館記念展―イメージの現代
1981 第1回吉原治良賞美術コンクール
1981~’83 いま絵画は―OSAKA
1983 現代日本美術展(東京都美術館・京都市美術館)
1985・’86 美術選抜展(京都市美術館)
1990・’93・’96 大阪トリエンナーレ絵画
1993 ART-EXでドイツへ派遣・個展(デゥッセルドルフ)
1996 ART-EXの作家たち展(大阪府立現代美術センター)
活動状況

情報など
・工画節(京都‘70)・藤美画廊(大阪‘72)
・射手席 (京都‘77)・京都朝日会館・朝日画廊(京都‘78)
・現代美術センター(大阪‘80)・サントリー文化財団(大阪’81)
・現代美術センター6人の個展(大阪‘81)・ギャラリーみゆ(大津’82)
・平松画廊(大阪‘82)・現代美術センター(大阪‘82)
・中村画節(大阪‘82)・西田画節(奈良’83)
・藤井大丸(京都‘83)・大津ギャラリー(大阪’83)
・ギャラリー岡崎(京都`84)・ギャラリークオーレ(大阪`85)
・テ・ポーラ(大阪‘85)・茶屋町画節(大阪’86)
・岡之上美術館(西脇‘89)・ギャラリークオーレ(大阪`89)
・CAST IRON GALLERY (NY’91)・Goethe-institut (デゥッセルドルフ‘93)
・画節ぶらんしゅ(大阪‘97’02)

受賞歴など 1982~’83 エンバ賞美術展(中国近代美術館/芦屋)(買い上げ)
1985 IBM絵画イラストコンクール展(優秀賞)ABCギャラリー
西山 康三郎 にしやまこうざぶろう 洋画 版画

No.D00394