トップ洋画|渡辺美香子

洋画

幕末から明治期に日本に入ってきた洋画。大阪では「大大阪」や「モダン大阪」と呼ばれた大正期に一気に華開きます。市内での洋画研究所も昔から多数あり、小出楢重や鍋井克之、青木大乗、黒田重太郎といった逸材を輩出しました。今も世界的に有名な「美術家」も市内在住で活躍しています。

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ジャンル
洋画その他
登録名称 渡辺美香子 (ワタナベ ミカコ)
連絡先住所 〒550-0015
大阪市西区南堀江1-10-11 西谷ビル1号館16号
ウインドミル内
TEL
FAX
URL http://www.eonet.ne.jp/~mikakoworld
E-mail mikako-w@leto.eonet.ne.jp
所属団体
略歴 色鉛筆で主に風景画を描いています。 使っているのは、普通の油性の色鉛筆(約700色くらい?)と 竹繊維を使用した紙。 紙の上で色を作っていくように、色鉛筆の色を淡くやさしく、幾重にも納得行く色になるまで重ねていくことで 一見色鉛筆には見えない独特の色と質感を表現しています。 また風景画ではありますがモチーフはほとんどが空想。いつかどこかで見たことがあるような なつかしく心やすらぐ穏やかな風景です。 自分が気持ちいい、と思える絵を、描きたいように描いて、 それが見る人の心とシンクロできたら何よりの幸せです。
活動状況

情報など
1985 シルクスクリーン版画作品でデビュー
1996 色鉛筆画で初個展。
1999 大阪駅セルヴィスギャラリー
2001.2003 名古屋松坂屋
2002 ハンガリー日本博物館
2004 大丸東京店 
2005~ハイアット・リージェンシー・オーサカ 他個展多数
2002 松下電器産業カレンダー「思い出記念日」
2007 初画集「PIECE OF LIFE」発刊
2008 近鉄橿原店、福山天満屋、近鉄阿倍野店等で個展
受賞歴など 1999 講談社ファンタジーイラストグランプリキロロ賞
作品写真 「夢の中へ」「ある晴れた日に」など
渡辺美香子 ワタナベミカコ 洋画

No.D00096