トップ民謡|日本民謡三津華会

民謡

「天下の台所」と呼ばれていた江戸時代の大阪。北は北海道、南は沖縄から数多くの食材や物資が流通してきました。それに伴って、さまざまな地方の文化や民謡も入ってきました。

前へ次へ

ジャンル
大衆芸能民謡民族音楽
登録名称 日本民謡三津華会 (ニホンミンヨウミツハナカイ)
連絡先住所 〒560-0032
大阪府豊中市蛍池東町2-11-10
TEL 06-6855-0609
FAX 06-6857-9030
URL http://www.eonet.ne.jp/~mitsuhana
E-mail eri.914@hotmail.co.jp
所属団体 財団法人日本民謡協会
社団法人全大阪みんよう協会
日本民謡豊中連合会
略歴 昭和57年、地元蛍池に本部を置く。北摂中心に現在は、15教室、80名ほどの会員がいる。会主は、森本隆一(津軽民謡では、キングレコード弘田るみ氏に師事、弘田隆重を名乗る)昨年25周年を迎え、アクア文化ホールで、記念大会を盛大に行う。
活動状況

情報など
基本的には、各教室のお稽古が、月3回のペースであり、お弟子さんたちは、いろいろなコンクールに出演し、腕を磨いています。民謡ユニット「華音」(カノン)というグループ名で、各種イベント、テレビ出演、コンサート、夏祭りなどの、営業も積極的に行っている。津軽民謡のショーが中心で唄、踊り、三味線曲弾きと三拍子そろっているのが、特徴。
受賞歴など  
日本民謡三津華会 ニホンミンヨウミツハナカイ 民謡 大衆芸能 民族音楽

No.D00526