| 作曲家貴志康一を生んだ大阪市では青少年にオーケストラ体験教室やアートリテラシー(芸術を享受する力)の向上に精力を注いでいます。若いときに至高の芸術に触れ、世界的なミュージシャンになっていく人もいます。現代音楽ではいずみホールを拠点とする「いずみシンフォニエッタ・オーケストラ」が有名です。 |
| ジャンル | |
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| 登録名称 | 音登夢 (オトトム) |
| 連絡先住所 | |
| TEL | |
| FAX | |
| URL | http://ototom.com/ |
| ototom@pearl.ocn.ne.jp | |
| 所属団体 | |
| 略歴 | ヴァイオリンの木村直子、チェロの木村政雄によって結成。 二人とも京都市立芸術大学卒業、ウイーン留学の後、長く京都フィルハーモニー室内合奏団のメンバーを勤めた。二人の間の子供の名前にちなんで俳優の常田富士男氏が「音登夢」と命名。 1998年3月に、デビューコンサート開催。以来二人のデュオ(2重奏)を最小単位にして、様々な編成でコンサート活動を展開中。 |
| 活動状況 ・ 情報など |
自主コンサート「春の音登夢コンサート」は2008年で10回を数え、山口良介作曲、常田富士男の語りによるオリジナル作品は6作を数える。 2008年は 千年紀にちなんで源氏物語より「紫の上、今わの別れに源氏に願う歌」を第10回春の音登夢コンサート(ザ・フェニックスホール)大阪文化団体連合会30周年記念アートフェスティバル(吹田メイシアター)、岸和田市立自泉会館、住吉区民センター小ホールで上演。 また大阪市立南住吉小学校創立50周年式典、大阪市立大領中学校創立30周年式典で演奏。 |
| 受賞暦など | 2005年5月、第5回大阪国際室内楽コンクールフェスタ部門で本選に進み、ファイナリスト賞受賞。 |
| その他 | 演奏レパートリーはクラシックからポップスジャズまで幅広く。 最小単位のデュオはどこでも演奏できてアットホームです。 |
音登夢 オトトム クラシック ポップス・ロック ジャズ
No.D00718






