| 早くから映画が上映され、また、写真の普及も早かった大阪。そして家電業界が大阪に多いというのも映像作品には良い影響を与えました。 いまや映像作品にデジタルビデオとパソコンは欠かせません。大阪市では、映像作品への支援を「創造人材」づくりとして活動しています。 |
| ジャンル | |
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| 登録名称 | 宮本博史 (ミヤモト ヒロシ) |
| 連絡先住所 | 〒545-0005 大阪府大阪市阿倍野区三明町2-7-23-401 |
| TEL | 090-9878-7340 |
| FAX | 06-7892-7492 |
| URL | http://www.itonami.info/ |
| miyamoto@sonritsu.info | |
| 所属団体 | Port Gallery T NPO 大阪アーツアポリア |
| 略歴 |
[ 個展 ] 2009年 『そこでなくて ここなのだろう』 (宮本マンション/大阪) 2008年 『かつて、これからも しばらくは』 (Port Gallery T/大阪) 2007年 『そこでなくて ここなのか』 (remo[NPO法人記録と表現とメディアのための組織]/大阪)
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| 活動状況 ・ 情報など |
「さまざまな人や物の 記憶や存在・価値観との、関係について」作品を制作。 映像作品や 音作品・インスタレーション・パフォーマンス・web・プロジェクト型の作品 など、ジャンルにとらわれない 表現を模索している。 AHA![Archive for Human Activities/人類の営みのためのアーカイブ]にて、第4回福岡アジア美術トリエンナーレ2009(http://ft2009.org)に出展。 |
| 受賞歴など | 2006年 「+Video Award 2006」 審査員個人賞(主催:+Gallery、名古屋) |
No.D00556






