トップ映像作家|宮本 博史

映像作家

早くから映画が上映され、また、写真の普及も早かった大阪。そして家電業界が大阪に多いというのも映像作品には良い影響を与えました。
いまや映像作品にデジタルビデオとパソコンは欠かせません。大阪市では、映像作品への支援を「創造人材」づくりとして活動しています。

前へ次へ

ジャンル
映像作家環境・空間芸術写真作家
登録名称 宮本 博史 (ミヤモト ヒロシ)
連絡先住所 〒545-0005
大阪府大阪市阿倍野区三明町2-7-23-201
TEL 090-5655-7441
FAX 06-7892-7492
URL http://www.itonami.info/
E-mail ito-nami@nifty.com
所属団体 NPO 大阪アーツアポリア
略歴 [ 個展 ]
2007年 『そこでなくて ここなのか』(NPO remo、大阪)


[ グループ展 ]
2008年 「WORKS#01」(Port Gallery T、大阪)
2007年 「View Masters 大阪ーメルボルン リミックス」(浜寺公園ステーションギャラリー、大阪)
2006年 「気配をけして piano, piano」(築港赤レンガ倉庫、大阪)


[ 作品/プロジェクト ]
2007年~ 『そん‐りつ 【存立】 [名] スル 存在し、成り立っていくこと。』(共同制作:Port Gallery T、大阪)
2007年~ 『かつて、これからも しばらくは』
2006年~ 『AHA! [人類の営みのためのアーカイブ]』(共同制作:NPO remo、大阪)
2006~07年 『ヒトりデニ』(http://www.itonami.info
活動状況

情報など
人や物が持つ さまざまな記憶をテーマに、映像、音、写真を使った インスタレーション作品を、ギャラリーやウェブ上で発表。
最近は 「コミュニケーション」 に関心があり、参加型作品に 取り組んでいる。
受賞歴など 2006年 「+Video Award 2006」 審査員個人賞(主催:+Gallery、名古屋)
宮本 博史 ミヤモト ヒロシ 映像作家 写真作家 環境・空間芸術

No.D00556