| 早くから映画が上映され、また、写真の普及も早かった大阪。そして家電業界が大阪に多いというのも映像作品には良い影響を与えました。 いまや映像作品にデジタルビデオとパソコンは欠かせません。大阪市では、映像作品への支援を「創造人材」づくりとして活動しています。 |
| ジャンル | |
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| 登録名称 | ワタナベ シン (ワタナベ シン) |
| 連絡先住所 | 〒569-1107 大阪府高槻市安満西の町21-1ユニハイム高槻117 |
| TEL | 072-681-2869 |
| FAX | 090-8456-2392 |
| URL | http://tenrokuhunter.tuzikaze.com/ |
| quickone@sky.bbexcite.jp | |
| 所属団体 | Quickone(映像制作・個人) テンロク・ムービー・プロジェクト |
| 略歴 | 1966年生。少年期より映像文化に傾倒し、8ミリ映画製作に熱中。関西大学第二部を中退後、24才でミニシアターの館長に就任。並行してシナリオ研究所に学ぶ。また同時期、ロックギタリストとしてもメジャーデビュー。30才からはビデオ映像製作に従事。官公庁の広報映像の脚本・撮影・演出・編集・放送まで4年間携わる。その後、所属プロダクションを移動。主に音楽ライブ映像、学校など記録映像、VPなどを製作。5年間の勤務ののち2007年退社。現在フリーとして企業VP製作を中心に、脚本・演出・編集をメインに活動中。またインディーズ活動も再開。2008年、大阪発の映像製作ユニット「テンロク・ムービー・プロジェクト」旗上げに参加。 |
| 活動状況 ・ 情報など |
「テンロク・ムービー・プロジェクト」第1作目「テンロクの恋人」を準備中。地元を巻き込んだ展開にすべく奔走中。 |
| 受賞歴など | 2002年監督作「マホロバ」がPLANET+1主催「シネトライブ」にて長編部門「シネトライブ・セレクション」に選定 |
ワタナベ シン わたなべ しん 映像作家 脚本・劇作家 演出家
No.D00510

