トップ映像作家|真月洋子

映像作家

早くから映画が上映され、また、写真の普及も早かった大阪。そして家電業界が大阪に多いというのも映像作品には良い影響を与えました。
いまや映像作品にデジタルビデオとパソコンは欠かせません。大阪市では、映像作品への支援を「創造人材」づくりとして活動しています。

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ジャンル
映像作家写真作家
登録名称 真月洋子 (マヅキ ヨウコ)
連絡先住所 〒140-0014
東京都品川区大井7-19-14 ヴィラ・カテリーナ3/d
TEL 03-3772-1986 
FAX 03-3772-1986 
URL http://web.mac.com/mazuki
E-mail mazuki1000seeds@friend.ocn.ne.jp
所属団体  
略歴 愛知県生まれ。
生家である古い日本家屋のなかでのセルフポートレート、ひとの身体が生来持っている“インナープランツ”など、皮膚の触覚が捉えている時間や気配、臭いを写真によって表現、各地のギャラリーやアートスペースで発表。
近年では、都市の日常のなかにふと生まれる“隙間”をすくいとるシリーズを制作中。また、2002年のドイツ・デュッセルドルフ滞在時から映像作品の制作も開始。翌2003年、名古屋市美術館での映像インスタレーションの発表を皮切りに、音楽、パフォーマンス、演劇での映像演出へも活動の幅を広げている。
活動状況

情報など
主な個展・グループ展など
水影(The Third Gallery Aya)、
Plants(Gallery Past Rays)、
CHRONO-GRAPH(京都芸術センター)、
Innocence(Atelier am Eck)、
Position 2003(名古屋市美術館)、
I will be there(Gallery Kai)、
北斎とお栄(K・D Japon)
受賞歴など 大阪トリエンナーレ2001 デュッセルドルフ・関西ドイツ文化センター特別賞
真月洋子 まづき ようこ 映像作家 写真作家

No.D00188