トッププロデューサー|奥村恵美子

プロデューサー

日本での映画興行発祥の地は大阪。映画も演劇も優秀なプロデューサーがいてこそ成り立ちます。カンヌ映画祭でグランプリに輝き、独自な作品を発表している河瀬直美監督も大阪の専門学校で学びました。

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ジャンル
プロデューサー監督エッセイスト
登録名称 奥村恵美子 (オクムラエミコ)
連絡先住所 〒530-0042
大阪市北区天満橋1-8-10-706
TEL  
FAX  
URL http://www.ch-okumura.com/
E-mail cho@ceres.dti.ne.jp
所属団体 社団法人映像文化製作者連盟
大阪・ハンブルク友好都市協会
大阪日仏協会
略歴 兵庫県西宮市生まれ。関西学院大学文学部英文科を卒業後、社員教育企業において教育用映像製作を学ぶ。1986年、映像企画を主業務とするクリエイティブハウスおくむらを始める。
企業の周年映像やPRビデオの企画制作を多数手がける。大阪市、兵庫県の環境教育ビデオ、ダスキン30周年映像、そうめんの里展示映像、大阪市立大学広報ビデオなど。
2000年に創業15周年記念に制作上映した「六甲の山荘 在Be」がアメリカとドイツの映画祭で受賞。その後、日本文化の精髄が感じられる建築、自然、芸術の映像化に取り組み始める。
海外に向けて映像発信にも積極的に努め、2002年ドイツの国際映像祭の国際アドバイザーに就任。2004年より任意団体「日本人のアイデンティティ文化発信実行委員会(JICP)」を組織。2ヶ月に1回セミナーを開き、日本の文化的アイデンティティを追究している。
活動状況

情報など
ニッポンの精神性をテーマにした映像製作・発信を行っています。
その映像を通して、各国で異文化交流を展開。
過去と未来、人と人、国と国を映像でつなぐ活動をしています。
受賞暦など 2001年 映像「六甲の山荘在Be」ワールドメディアフェスティバル金賞受賞、テリーアワードブロンズ賞受賞、USインターナショナルフィルムアンドビデオフェスティバルクリエイティブエクセレンス賞受賞
2004年 映像「縁」ワールドメディアフェスティバル銀賞受賞
2008年 短編映画「MATSUTANI1」ワールドメディアフェスティバル特別賞、金賞受賞
奥村恵美子 オクムラエミコ プロデューサー 監督 エッセイスト

No.D00599