トッププロデューサー|富岡邦彦

プロデューサー

日本での映画興行発祥の地は大阪。映画も演劇も優秀なプロデューサーがいてこそ成り立ちます。カンヌ映画祭でグランプリに輝き、独自な作品を発表している河瀬直美監督も大阪の専門学校で学びました。

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ジャンル
プロデューサー映像作家劇場・ホール
登録名称 富岡邦彦 (トミオカクニヒコ)
連絡先住所 〒530-0016
大阪市北区中崎2-3-12 パイロットビル2F
TEL 06-6377-0023
FAX 06-6377-0023
URL http://www.planetplusone.com/
E-mail planetstudyoplusone-tom@r6.dion.ne.jp
所属団体 PLANET+1
コミュニティシネマ大阪
略歴 黒沢清監督作品の脚本家を経て、関西から出発した山下敦弘監督の『ばかのハコ船』『リアリズムの宿』等、長編劇映画を初め、ドキュメンタリーもプロデュース、映画祭のプロデューサーも多数担当。香港国際映画祭、全州国際映画祭、ドイツなど海外の映画祭とも親交が多数、プロデューサーとしての出品の他プログラマーも多数担当。上映室PLANET+1の代表。
活動状況

情報など
本年は、香港のインディペンデント映画祭、そして韓国のインディペンデント映画祭INDIEFORUMにゲストスピーカーとして参加。アジアを中心としたインディペンデント映画の製作・上映ネットワークの構築に務めている。
受賞暦など  
その他 上映室PLANET+1は北区・中崎町にあり、1920~1960年代までの世界の映画、映画館では上映されないアジア作品なども含め、シネマテークとして機能しているが、関西を中心に活躍する若手映画監督の作品をレイトショー公開中。
富岡邦彦 トミオカクニヒコ プロデューサー 映像作家 劇場・ホール

No.D00579