トップ講談・浪曲|菊地 まどか

講談・浪曲

講談は人々に歴史を語り聞かせることとから始まりました。「太平記讀」といわれる人たちが門付け芸として出発、江戸末期には江戸に「講釈場」という専門の小屋もありました。浪曲は元々、浄瑠璃や祭文語りがルーツとなっていますが、明治期に大阪の芸人浪花伊助が人気を博し、「浪花節」と呼ばれていきました。

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ジャンル
講談・浪曲大衆芸能
登録名称 菊地 まどか (キクチ マドカ)
連絡先住所 〒546-0014
大阪市東住吉区東田辺3-6-12
TEL 06-6698-4581
FAX 06-6691-3653
URL http://www.geocities.jp/kikuti_madoka/
E-mail ご連絡は上記のホームページからお願いします。
所属団体  
略歴 平成17年2月にデビューするやいなや8月で文化庁芸術祭新人賞や大阪舞台芸術新人賞を受賞 「元気を与えられる浪曲師になりたい」と古曲だけでなく新作「稼ぐ日」にもチャレンジ。ワンコイン浪曲会など一人でも多くの方々に浪曲を知っていただきたい!聴いて頂きたいと情熱をそそぐなか平成19年2月には「咲くやこの花賞」を受賞。
活動状況

情報など
一心寺や国立文楽、ワッハ上方など、NHK歌謡番組内でも浪曲にて出演。大阪ドームにて、浪曲師として初めて国歌斉唱。上方落語の定席「天満天神繁昌亭」に浪曲師として、初めての出演。
受賞歴など 2006年1月文化庁芸術祭新人賞 
2006年3月大阪府舞台芸術新人賞
2006年度咲くやこの花賞(大衆芸能部門〈浪曲〉)
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No.D00144