トップ落語|桂 文珍

落語

約300年前の江戸中期に始まったとされ、生國魂神社境内で米沢彦八が道行く人を呼び集め面白い噺を聞かせたのが最初とか。幕末~明治期には初代桂文枝、大正・昭和期には初代桂春団治が活躍、戦後に一時衰退しますが桂米朝・桂文枝・笑福亭松鶴・三代目春団治が四天王として上方落語を復活させました。

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ジャンル
落語俳優・タレント大衆芸能
登録名称 桂 文珍 (カツラ ブンチン)
連絡先住所 〒542-0075
大阪市中央区難波千日前11-6 (株)よしもとクリエイティブ・エージェンシー
TEL 06-6634-6777
FAX  
URL http://www.yoshimoto.co.jp/
E-mail  
所属団体 (株)よしもとクリエイティブ・エージェンシー
略歴 1983年度大阪舞台芸術賞 83年、第3回花王名人大賞 最優秀新人賞、84年第12回日本放送演芸大賞奨励賞 他(下記の受賞歴参照)【著書】「日本の大学」「日本のサラリーマン」「文珍の歴史人物高座」「文珍の歴史人物おもしろ噺」(PHP出版)、「浪花友あれ」 (毎日新聞社)、「ウェークアップ!これから日本はどうなるねん」 (集英社)、「文珍の学問のすすめ」「落語的学問のすすめ」(講談社+α文庫)、「余興的ニッポンのすすめ」(新潮社)
【CD】朝日名人会ライブシリーズ、「桂文珍(1)~(19)」(ソニーミュージック)
活動状況

情報など
毎年、8月8日になんばグランド花月にて「8・8桂文珍独演会」を行っております。
[レギュラー番組]
文珍・南光のわがまま演芸会( 不定期放送) NHK
受賞歴など 1983年度咲くやこの花賞(大衆芸能部門〈落語〉)
1983年、第12回上方お笑い大賞 大賞
1984年、1985年、花王名人大賞 最優秀名人賞
桂 文珍 かつら ぶんちん 落語 大衆芸能 俳優・タレント

No.D00168